清水富美加「水着の仕事はオカズ」←この言葉だけでオカズになる

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カルト宗教団体「幸福の科学」へ出家し芸能界引退を表明した清水富美加クンが法名の「千眼美子」名義で発売した告白本「全部、言っちゃうね。」が売り切れ続出でネットでは定価の3~4倍の値が付く状態になっていますが・・・



「全部、言っちゃうね。」のタイトルの通り好きな人が居た事や喫煙者だったなど意外な素顔も告白する一方で苦痛を伴った仕事について性的対象にされるのが嫌で水着のDVDは事前に拒否していたにもかかわらず「もう決まっている」と無理矢理入れられてしまったと説明していましたが著書で「水着仕事をするようになったのは15歳でした。こんなこと言ってもいいのかわからないですけど、水着の仕事って言ったって、おかずですよね」と赤裸々に告白!

更に握手会について「いざ、握手会とか人前に行ったら、手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」と嫌悪感を明かし「この見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て家でなにしてるんだろうとか考えてたらもう、ほんとうに悲しくなって」と言いたい放題( ̄▽ ̄;)

その後徐々に「なにをやってるんだろう」と虚無感に襲われ16歳の誕生日の日に口と鼻にガムテープを貼って自殺未遂したそうで。。。

確かに気の毒な話だけど「水着の仕事はおかず」って言葉だけで不謹慎だけどオカズになるわw








































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